交通事故後遺症によるムチウチの専門治療はお任せください!

岡山市・倉敷市ついてるケア整骨院グループへようこそ

笑顔

岡山交通事故治療はついてるケアへ

むちうち治療の悩み

 

交通事故によるお怪我の治療は、「適切な治療を、適切なタイミングで、できるだけ早期から始めること」が重要だと私たちは考えております。あなたの症状の改善に効果のある治療をしてくれて、あなたのお身体にとって必要な頻度で通える整骨院を選ぶことが必要です。
 整形外科や病院だけでなく、整骨院でも交通事故の治療を受けられることをご存じでない方はまだまだたくさんいらっしゃいます。
 岡山市内に4店舗、倉敷市、広島市に各1店舗ずつ、交通事故治療を受けることが出来るついてるケアグループは、患者さまが一日でも早く痛みやしびれ、体の不調から解放され、交通事故に遭う前の生活を取り戻すことを一番に考え、日々治療にあたっています。

   

交通事故治療のご相談・お問合せ

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本を出版しました!

ついてるケア代表目黒大輔が『安全安心な交通事故むち打ち治療ガイドブック』を出版しました!ご興味のある方はこちらからご購入いただけます。

安全安心交通事故むち打ち治療ガイドブックを出版しました

メディア掲載実績

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小さなお子様とも安心してご来院いただけます

当院は小さなお子様連れ歓迎です

 

交通事故症例

 
岡山市在住 40代男性

渋滞中に交差点で停車していた際に横から衝突され負傷


主訴

頭部打撲、頚部捻挫、右上腕部挫傷


検査

頚部の可動域制限 右上肢 腕肘手首にかけて痺れ運動痛 偏頭痛


治療

事故をして病院に行った翌日に来院、病院で骨には異状なし。右上半身に痺れあり。右手首肘肩に全方向に可動域制限があり。頚は炎症が強かったためアイシングとエレサスを当てシップ及びテーピング固定を行う。
10日後しびれや炎症症状が少なくなったためゴムチューブによるトレーニング、ストレッチポールによる関節拘縮に対する可動域を広げる運動を毎回20分行ってから手技療法、超音波を当てる。
2か月目からエレサスを当てた後にストレッチポールで運動し、圧力波ショックマスターを週2回当てていって、症状が改善していく。仕事後にまだ痛みが出ており、夕方になると痛みが出ていた。
3か月目からは痺れが取れ、雨の日のみ偏頭痛と頚に痛みが出ていましたが、ショックマスターを当てると良くなっていきました。
4か月目にはだいぶよくなり、5か月目で症状喪失。

 
お客様の感想

病院に行くのが苦手で電気を当てられるのも苦手、人と話すのも苦手でしたが、話しやすいスタッフが多くいたので、いつでも行きやすく、医者からは半年はかかると言われましたが早く良くなりました。マッサージが苦手でしたが可動域を広げるストレッチを中心に痛くない治療をしてくださったので助かりました。

 
当院から

初め来院した際には頚の痺れと上腕部の筋肉に痺れがあり血腫がありましたが、エレサスを当てたりメディセルを当てると約10日で血腫も消え、また病院との併用で週3回ほどの来院でしたが何とか希望どうりに良くなり、今では月に数回メンテナンスで来院してもらっています。
血腫に対しての治療はメディセルがとても効果がありました。またエレサスを当てながらストレッチポールで可動域を広げる運動も効果がありました。

   

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

 
岡山市北区 30代女性

交差点で自転車を止めていて前方より車で衝突され負傷


主訴及病院での診断名  

頚部捻挫、腰部打撲、右ひじ打撲


検査  

ジャクソンテスト、スパーリングテスト、握力感覚可動域検査、SLR、ケンプテスト、FNSテスト


治療

事故をして病院に行った2日目に来院。病院でレントゲン検査、骨に異常はなし。
頸椎4~7に腫脹、熱感、可動域制限があったためアイシングを施し微弱電流エレサスを当てていき腫脹、熱感がひいたのちにゴムチューブ・タオルを使って軽く頚を牽引。
1か月後にしびれ・痛みが取れたため関節拘縮に対する可動域を広げるためストレッチポールの上で運動をしていき、週2回圧力波ショックマスターを当てて深部の筋肉をアプローチしていきました。
腰部はアイシングを施しエレサスを当て、腰部に少し血腫が見られたためメディセルを当て、約10日で血腫が消えてからストレッチポール運動で可動域を広げ週2回圧力波ショックマスターを当てていきました。
右肘はアイシングを施しゴムチューブや鉄アレイを使った運動を徐々にしていき、エレサスを当てたり超音波を当てたりしていき、1か月目からは週2回圧力波ショックマスターを当てていきました。
痛みが出るときは病院から処方された鎮痛剤ばかり飲んでいましたが、当院に来て治療を続けていると飲む回数も減っていきました。
頚は約4か月、腰は約2か月半、肘は約2か月、頑張って通院した結果、日常生活が普通に送れるくらいまでに回復しました。

 
お客様の感想

雨の日に時々頚が痛くなりますが、月に3~4回上気元に通ってメンテナンスを行っています。朝早い時間や、昼休憩中、夜遅くなってもスタッフが優しく笑顔で対応してくださり本当に良くなりました。怪我した方はぜひ上気元整骨院に行ってみてください。

 
当院から

この患者様は飲食店に勤務しており、仕事もハードで時間も不規則だったため少々無理をして仕事をしていたため初めは日を詰めて来院していましたが、だんだん当院の治療を行っていくうちに自然治癒力を取り戻し、間隔を開けて来院するようになり、仕事と家庭での家事も両立して出来るようになっていきました。

   

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

岡山市 50代女性

この方は交通事故に遭ってから足がしびれる様になり、歩くのも辛くなってしまいました。
事故前は元気に畑仕事ができていたのにそれができないのがとても辛いとも話されていました。

腰から足にかけての筋肉、関節へのアプローチを中心に行い、全身をよく診ていきました。
また、ストレッチや筋力トレーニングも行い、徐々に関節を柔らかくしていきました。

2ヶ月位で自転車に乗れるようになったり、歩行も楽にできるようになりました。
また、少しずつですが畑にも行けるようになったと喜ばれていました。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

徹底的に治療します

岡山の交通事故でついてるケアグループが選ばれる理由

丁寧な問診・検査とゴールが見える治療

問診

事故の衝撃は思っている以上に大きいものです。鉄のかたまり同士がぶつかっているのですから…。
それでも病院では、レントゲンだけみて「骨には異常がありません」と、電気を当てて、湿布を大量にもらって帰らされたというお話を多く聞きます。

当院では、問診・検査に重きを置いています。患者さまのお身体の状態をしっかりと把握し、事故にあってしまった気持ちも汲みとり、検査結果に基づいた治療計画をご提示します。

岡山県内6店舗のネットワーク

岡山県内6店舗

ついてるケアでは岡山県内に6店舗、広島に1店舗運営しています。
全ての整骨院が同じ理念のもと治療にあたっていますので、ご安心ください。理念は同じでも営業形態は異なります。
1人治療院もあれば、複数人で施術を行い、土・日・祝日も施術を受けられる整骨院もあるので、「同じ先生に最後まで診てもらいたい」「平日は仕事で通えないので週末に通院したい」「他の患者さんの目を気にせず、子連れで通院したい」など、ついてるケアにはあなたの悩みを解決できる整骨院があるはずです。

手をつかった繊細な手技治療

手技

ムチウチの治療で最も大切なのは手をつかった治療です。
事故の衝撃で硬くなってしまった筋肉のハリを少しずつやわらげていきます。

病院のレントゲンで異常がなく経過観察といわれていた方、骨に異常がなくても筋肉が損傷している可能性があります。病院と連携をとりながら、病院とあわせて「ついてるケアグループ」に通われることで、検査とリハビリ両方の安心を得ることができます。

湿布や痛み止め薬の治療でよくならなかった方、是非手をつかった治療を試してみてください。

岡山市・倉敷市交通事故・むち打ち(頚椎捻挫) 施術風景

病院からの転院をお考えのあなたへ

まずは病院で診断書をもらいましょう

病院や整形外科では検査や手術、投薬、電気治療などが治療の中心になります。MRIやレントゲンなど、医療機関の精密検査で異常なしと診断されたのに、痛みや症状がある方は骨格や筋肉、関節に原因があるからかもしれません。 ついてるケアの整骨院では骨格や筋肉、関節の異常がないかを診ることができます。病院で「異常なし」と診断されたのに症状がある方は、すぐに整骨院を受診されることを推奨します。

 

しかし、交通事故に遭った直後は、病院で受診して診断書をもらう必要があります。その際、少しでも痛みやしびれ、違和感などの症状がある部位は、万が一のためレントゲンを撮ってもらうよう医師に相談してください。事故の数日後から強い痛みに変わることも多くあります。患者さま自身が痛いところを伝えないと診断を受けられないこともあります。

 

交通事故にあってから時間が経って違う部位に痛みが出た場合も、必ず医療機関で診断を受け診断書をもらうようにしましょう。

ついてるケア整骨院はレントゲンでは見つからない体の異常を見逃しません

事故直後でも、重大な外傷がなければ、整骨院での治療を受けていただくことはできます。交通事故に限らず、お怪我の治療は最初の処置が重要になります。間違えた初期治療を行っていると、治療期間が長引いたり、再発しやすくなったり、後遺症として残ってしまえば最悪の場合、その痛みと一生付き合っていかなければなりません

 

病院には病院の強みや得意分野があるように、整骨院には整骨院の強み・得意分野があります。病院では出来ない治療を受けることで好転してきた患者さまも多くみてきました。  今、通われている病院や整骨院での治療で「ほんとに良くなるのかな?」と、お思いの方がおられましたら、ついてるケアの整骨院にご相談ください。

むちうちや腰部捻挫は、しっかり完治させないと後遺症になるおそれがあります。ついてるケアの整骨院では、MRIやレントゲンでは見つけられない筋肉や関節の異常を見逃さぬよう、徹底的な検査を行い、後遺症を残さないための根本治療を行います。

 

交通事故に遭うまではなかった頭痛やめまいの症状、体の気だるさなども、交通事故の強い衝撃によってダメージを受けた影響かもしれません。病院での診察・定期検査によるお身体の状態の把握をしながら、整骨院での治療、リハビリで早期回復に向けて顔晴っていきましょう。

その場しのぎの薬や注射に頼らない『根本治療』を行います!

痛みは身体からの「これ以上、無理をするな!」という赤信号、「SOS」のサインです。痛み止めのお薬やブロック注射で、痛みを分からなくするということは、その「赤信号」を見えなくしていることになります。信号が見えないと、無視して突っ切ってしまいますよね?それを何回も繰り返したらどうなるかは分かりきったことだと思います。

 

病院で行われる、痛み止めのお薬やブロック注射で痛みを分からなくする「対処療法」は、赤信号を見えなくして「信号無視」を繰り返させているのと同じになります。これを何回も繰り返して行えば、いずれ「大事故」になりかねません。
ついてるケアでは、その場しのぎの「対処療法」ではなく、根本的な原因を取り除くための「根本治療」だけを行います。「赤信号を見えなくする」のではなく「赤信号を青信号に変える」治療です。

漫画で解説!交通事故こんな時どうすればいい?

漫画でわかる!交通事故こんな時どうすればいい!?

交通事故マンガ本

 

ついてるケアグループ 交通事故治療4つの安心

交通事故治療4つの安心
  • 安心1

    交通事故の施術にかかる費用は0円

    厚生労働省認可の整骨院・鍼灸院だから自賠責保険適用、窓口負担はありません。

  • 安心2

    病院・他の整骨院からの転院もOK

    病院や他の整骨院・接骨院に通っているけれどなかなかよくならない。転院したいけど手続きが面倒…。そんな場合もお越しいただければ、当院で転院のためのアドバイスをします。

  • 約束3

    あなたの症状に合わせた治療計画を提示

    年間延べ7,000人の交通事故の患者さまがついてるケアの整骨院に通院しています。
    経験豊富な各院の施術者があなたの症状に合わせた治療計画を提示いたします。

  • 約束4

    コールセンターでスペシャリスト紹介

    治療費や車の修理費用、慰謝料など、事故によって身体の痛みがあるうえに、他にもやらなければいけないことはたくさんです…。しかもプロの保険屋さんを相手に素人の患者さまが全てを行うのは、お身体だけでなく、精神的な負担も相当なものに。ついてるケアでは事故処理に詳しい弁護士の先生をご紹介することも可能です。

交通事故に遭ってしまったら

交通事故発生

警察に連絡

病院受診

整骨院での施術

通院

治癒

よくあるご質問

交通事故に関するご質問

Q. 交通事故に遭ってしまったらどうすればいいの?

A. まずは警察に必ず届け出を出しましょう。
※自賠責保険、任意保険どちらを使うにしても、警察から発行される事故証明が必要となります。他にも以下の情報を控えておきましょう。
・加害者の氏名、住所と連絡先
・車の登録ナンバー
・任意保険の有無、自賠責証明書番号や保険会社名
・業務中の場合は勤務先の情報など

 

整骨院での治療に関するご質問

Q. 整骨院でも治療を受けられますか?

A. はい、可能です。
当院では自賠責保険を利用して施術を受けて頂くことが出来ます。


Q. どんなケガの治療が可能ですか?

A.捻挫、打撲、筋挫傷(肉ばなれ)、骨折、脱臼です。
当院での施術実績は、頚部捻挫、肩関節捻挫、肘関節捻挫、手関節捻挫、腰部捻挫、股関節捻挫、膝関節捻挫、足関節捻挫、胸部打撲、背部打撲、上腕部打撲、大腿部打撲、背部挫傷など。また、骨折も胸椎棘突起骨折、肋骨骨折、大腿部骨折、膝蓋骨骨折、下腿部骨折などのリハビリの施術実績もございます。


Q. 治療を受けるための手続きはどうすればいいですか?

A. 保険会社に連絡を入れて頂くだけで結構です。
その際に、通院を希望する整骨院名と電話番号だけ伝えて頂ければ結構です。


Q. 治療を受けるのに何か事前に提出する書類はありますか?

A. ございません。
ただ、保険会社から後日、情報提供に関する同意書が届いたらサインをして返送してください。


Q. 保険会社に整骨院での治療は認められないと言われたのですが…

A. 認められています。
自賠責保険の支払基準では「免許を有する柔道整復師、あんま・マッサージ・指圧師、はり師、きゅう師、行う施術費用は、必要かつ妥当な実費とする」とされています。整骨院で施術を行うのは、この中の柔道整復師にあたりますので、整骨院での治療は可能です。


Q. 整骨院で治療を受けるには医者の同意が必要と言われたのですが…

A. 基本的に、どこで・どのような治療を受けるかはご本人が決めることなので、お医者さんの同意は必要ありません。
お医者さんではなく、保険会社の承諾のみで通院して頂くことが可能です。


Q. 診断書は発行してもらえますか?

A. 診断書は医師しか書くことが出来ないため、診断書の発行は出来ませんが、施術証明書という診断書の代わりの書類を発行することが出来ます。お勤め先や警察への提出が可能です。


Q. 治療費はかかりますか?

A. 交通事故の場合は自賠責保険によって治療費が支払われますので、患者さまのご負担はありません。


Q. どんな治療を受けられますか?

A. 症状によって施術の内容は変わりますので、一概にはお答えすることができません。
当グループで行える施術は手技療法、超音波、微弱電流、ハイボルテージ、運動療法、冷罨法(アイシング)、温罨法、テーピングなどの中から、患者さまの症状に合わせて施術内容を決めていきます。
例えば、事故の直後で炎症反応が強く、触るだけでも痛みが出るような状態の場合は無理やり痛みを我慢してもらうような施術は一切行いませんので、ご安心ください。


Q. 症状が軽くても治療は受けられますか?

A. 症状の重い、軽いは関係ありません。
事故による負傷であれば自賠責保険での施術が可能です。上記でも述べたように、交通事故によるむちうちなどの負傷は、事故直後ではなく、徐々に症状が悪化する場合も珍しくないため、ご自身で「軽い」と判断されず、早めの受診をお勧め致します。


Q. 事故から時間が経って痛みが出てきた場合も治療が受けられますか?

A. 基本的には可能ですが、あまりにも時間が経過していると事故による負傷なのか証明が難しくなるため、少しでも違和感を感じたら、早めの受診をお勧めしています。交通事故による負傷の場合、受傷直後は緊張状態にあるため、痛みが分かりづらく、数日後や数週間後に痛みが出る方も珍しくはありません。


Q. 治療の部位の制限はありますか?

A. ございません。交通事故が原因で起きた怪我であれば施術部位の制限はございません。
当院では、医療機関での診断を基に施術を行いますので、少しでも違和感や痛みがある部位があれば、お医者さんにしっかりと伝えて、診断してもらうようにして下さい。


Q. 治療期間の期限はありますか?

A. ございません。
治癒、もしくは症状固定まで続けて頂けます。


Q. どのくらいの頻度で通えばいいですか?

A. これも一概にお答えすることは出来ません。
当院では初診時に問診・検査を行い、患者さまのお怪我の状態をしっかりと把握し、その結果に基づいて施術計画をご提示します。その計画に沿った通院頻度を守っていただければと思います。


Q. 整骨院までの交通費はもらえますか?

A. 公共交通機関を利用した場合は支給されますので、領収書は大切に保管しておいてください。
ただし、定期券を持たれている場合は対象外になります。タクシーの利用は歩けない状態や、公共交通機関では通院が困難な場所にあるなど、特別な事情がない限り認められません。

 

症状に関するご質問

Q. 症状固定って何ですか?

A. 症状固定は、傷病や症状の改善や回復の見込みがなくなった状態をいいます。
簡単にいうと、これ以上治療を続けても「良くも悪くもならない」状態です。施術後は症状が改善しても、また戻ってしまう、一進一退の状態もあてはまります。


 
Q. 保険会社に症状固定と言われました…

A. 症状固定の判断は保険会社ではなく、患者さまの状態や経過を見て主治医が診断するものになります。
患者さまは保険会社ではなく、主治医と相談して決めてください。
保険会社から言われた場合は、単に「治療費の打ち切り」が目的の場合が多くあります。症状固定になれば、その事故における「賠償期間の終了」にもなるからです。


Q. 保険会社からむちうちの治療は3カ月が限度と言われたのですが…

A. 傷病によって、治療期間の制限、決まりはありません。
これも保険会社側の「治療費の打ち切り」が目的の場合が多いでしょう。

 

保険に関するご質問

Q. 加害者が保険に入っていないと言っている…

A. 自賠責保険は車を使用する際は、法律によって加入が義務付けられている強制保険なので、自動車を所有している人は入っています。
ただし、任意保険に入っていない人はいます。

 
Q. 自賠責保険で受けられる補償は?

A. 自賠責保険では、障害による損害の場合、治療費、文書料、休業損害、慰謝料の総額を最高で120万円まで、後遺障害による損害は後遺障害の程度に応じた等級によって75万円~4,000万円が支払われます。

 
Q. 弁護士費用特約とは?

A. 加害者に対して損害賠償請求を行うときなどに弁護士への法律相談や訴訟に関する費用を保険会社が負担、補償する特約です。 当事者同士ではなかなか冷静に話が進まないことや、適正な賠償額なのかを患者さま自身が判断することは難しいことだと思います。
また、相手方の保険会社の専門知識を持った担当者と、患者さまが交渉することは簡単なことではありません。

 

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